Page 3339 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼個人事業と契約社員 川崎 邦夫 07/1/4(木) 13:35 ┗Re:個人事業と契約社員 マーチ 07/1/5(金) 19:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 個人事業と契約社員 ■名前 : 川崎 邦夫 ■日付 : 07/1/4(木) 13:35 -------------------------------------------------------------------------
| 定年退職後3年間個人事業者として登録し,設計関係のコンサルタント、設計業務等を請負でやり,その報酬と厚生年金を青色申告しております。 ところが新年から,一部の会社から契約社員(本社社員の75%未満の労務時間提供)とするよう要請され,アルバイト契約し,労務提供時間に応じて給与として,報酬を受けることになりました。 また当然これまで通り,厚生年金は受けるわけですが,上記契約会社以外の請負業務も時間が許せばやるつもりです。 このような業務形態となっても,これまで通り給与報酬(税金の源泉徴収あり)も含め,個人事業者として青色申告で業務報告をし,税金調整をできるのでしょうか? 個人事業・青色申告に関して,税務上,法律上問題はないか,ご教示頂ければ幸甚です。 以上 |
| ▼川崎 邦夫さんへ >このような業務形態となっても,これまで通り給与報酬(税金の源泉徴収あり)も含め,個人事業者として青色申告で業務報告をし,税金調整をできるのでしょうか? 税金調整と言われている意味が分かりませんが 給与については、給与所得 個人事業については事業所得 年金については雑所得 それぞれの所得金額を計算して確定申告することになります。 >個人事業・青色申告に関して,税務上,法律上問題はないか,ご教示頂ければ幸甚です。 給与・事業・雑 所得ごとに計算して確定申告すれば 何の問題も起こらないはずです。 給与や年金を事業所得に含めて 必要経費を引いたりすれば問題ありますが。 |